東京バイクツーリングサークル 234ツーリング

BBS

不思議体験を語るスレ

りょう
大将
Lv.89
EXP:56,924
G:18,315 [19 up!]
確か、小学生低学年の頃の話。
コタツで寝てたから季節は冬だったのは覚えてる。深夜の1時かそこらだったというのも覚えてる。テレビを見ながら居間のコタツで寝てしまってたんだけども、ふと妙な気配を感じて目が覚めてしまって。そのときやたら頭がスッキリしてたのも覚えてる。寝てた体勢は斜め横向き。で、なんとも言えない予感がしながらもゆっくり目を開けたら、真っ暗でシーンとした部屋の中、なんと、ふっと向けた顔の数十センチ鼻先、いきなり真っ白い「穴」というか何というか、空間にいきなり「裂け目」でも出来たかのような、例えるならドラえもんのタイムマシンの出口。いきなり空間に穴が。しかも向こう側はやたら明るくて真っ白い。誰か向こう側にいたのかもしれないけど、びっくりしてしまってガバッてコタツの布団に頭から逃げ込んでしまった。凄まじい恐怖感で布団から出られないまま翌朝、普通に目が覚めたんだけども。最後に見た穴のサイズは5cm四方くらいで菱形。あれは一体何だったのか、今でも暗闇を見ると時々思い出す。あの空間はどこに繋がっていたのかと…。
[1]
ゆか
四等陸士
Lv.4
EXP:736
G:1,911 [20 up!]
割と最近のことですが

夜勤で夜中に誰もいない個室で大きな音がしたことがあります。

前に誰も入院してない個室で隠れてタバコを吸っていた不届き者がいたので、鍵をかけるようにしたんですけどね…

真っ暗な中で懐中電灯1つで巡視してたんですが、誰かいるのかと思ったら鍵かかってるし、鍵開けて中に入ったら、大音量でテレビがついてました。

先輩に聞いたら前にも誰もいないベッドからナースコールがあったりしたそうです。うちの病院。
[2]
よっしー
三等陸士
Lv.7
EXP:1,159
G:1,460 [5 up!]
りょうさん
なぜ、この時分にこんな掲示板を夏にして下さい!

ゆかさん
病院ネタ怖いっすしかもガチネタ??内容も笑えないです想像したら背中がヒヤッと
[3]
りょう
大将
Lv.89
EXP:56,924
G:18,339 [23 up!]
年がら年中クールビズのわしに、季節感などありゃあせん!
ゆかさんが応戦とはラッキー。深夜病棟いいね。ネタの宝庫じゃないか。
今度もわしの実体験。
これも小学生のときの話。二年生くらいだったような気がする。タオルケットと網戸だったのを覚えてるから季節は夏場だったか。時間は深夜…1時くらいかな。自分の部屋で寝てたんだけど、なんか当時、妙に金縛りに合う確率が高くて、その晩も「あ…またきた」みたいに、連日の金縛り体験に遭遇。といっても自分の場合、霊みたいなものは現れずに体が動かないのに意識だけある、ソフト金縛りだけだったのだ。でもその夜は、過去のソフト版を全て清算するかの如く、凄まじい光景が自分に降りかかった。金縛りにまずかかって、どんどん自分の「現世の意識」みたいなのが渦巻きみたいにグルグル回りだして、その回転がドーンと地面の中から地球の中の方、有り体に云えば「真っ逆さまにどこかから自由落下で落ちていく感じ」。で、落ちていく先が、無数の亡者たちが蠢く黄色とも橙色ともつかないような世界。その亡者の海にズドーン!と勢いよく沈み込んだ瞬間、その亡者らが全身を突き抜ける、まみれる、グチャグチャにされる感覚、絵も言われぬ強烈な感覚。でも半分は意識が現世に残ってて、違う自分は部屋でピクピク痙攣しながら汗を滝のようにかいてる。声も出せず、身動きも出来ず、ひたすら痙攣と恐怖感の苦痛に耐えるしかなかった。で、そのまま多分失神して、なんか丸一日以上、目を覚まさなかったらしい。とにかく覚えてるのは、あの黄色~橙色の、この世のものでない世界。落ちるまでの一瞬だけ見えたけど、相当な広さだった。星一個分はあった。あれが多分、霊界の一つだと思う。
[4]
りょーた
中尉
Lv.62
EXP:19,524
G:4,687 [21 up!]
新聞屋にいた頃なんですが、マンションに配るときってエレベーターで最上階まで行って、階段で下りながらポストに入れてくんですが
フロアに着いた瞬間に消える電気。非常灯の明かりだけでなんとか配って次の階に行こうとすると電気つくんですよ。
階段の近くにあるスイッチ反応しないし。
そのうちの1室はたまにポストに入れた瞬間に向こう側から引き抜かれる。
配り終わってマンションから出てくる瞬間にこれまたたまにはちあわせるヒゲの生えたオカマ。

電気がつかないのは日光センサーの不具合で日の出付近だと付いたり消えたりしてて、スイッチはもともと故障してるだけ。
ポストから引き抜かれるのは部屋の中で犬飼ってて、その犬の仕業。
オカマは向こうの仕事終わりとコッチの時間がバッティング。

気付くまで怖かった・・・
[5]
りょう
大将
Lv.89
EXP:56,924
G:18,357 [18 up!]
そのオカマ、前世で自分の奥さんだったというところまでは気付いてないでしょ。
[6]
ゆき
一等陸曹
Lv.38
EXP:8,012
G:3,122 [14 up!]
数年前に夢に小さな女の子の姉妹が出てきました
とても可愛くて、私の足元でチョコチョコ遊んでました。話しかけると、うちの父に会いにきたの♪と。
「ごめんね、今出かけてるよ」と返事をしまして、不思議な夢だなぁと…
次の日の朝、父に話そうと思ったら
父から「昨日の夜さ、飲みに行った店の子が【私霊感あるんですよー】って言ってきて、今あなたの隣に可愛い女の子2人がニコニコして座ってますよって言われてさー」
え?私も夢に出てきたんだけど…
お互いにどんな女の子だったか確認したら服装も髪型も全く同じ!!!!
父から色々話を聞き、ちょっと思いあたる子どもだと。
私たちに会いに来てくれたんだねぇで終わりましたアンビリーバボー
[7]
ゆうた
五等陸士
Lv.3
EXP:551
G:1,254 [27 up!]
小さい頃からの趣味で、漫画買い集めてて、本屋みたいにびっしり並べてはニヤニヤしてる僕ですが
年に数回実家(といっても離れ?)に帰って本棚の整理するんですよ。
すると、何故か巻数が歯抜けになるんですよね。
本が置いてある自分の部屋は本関係以外物がないから紛失するような場所ではないし、
家族で唯一漫画を読む親父は別の家に住んでて、問い詰めても老眼で読めねーよと逆ギレ
ちなみに、現在その家にいるのはばーちゃんだけ…
何か知らないかってばーちゃんに聞いたら、
それは妖精の仕業だよ、って言った次の日にばーちゃんが階段から転げ落ちたから
家には妖精が住んでます助けてください。
[8]
じゅん
中将
Lv.70
EXP:25,462
G:3,165 [12 up!]
去年のお盆に帰省した時、樹が誰もいない方に向かってバイバーイとか抱っこしてのポーズしてたなー。
やっぱお盆ってご先祖様が帰ってきてるのかね。
子供には大人には見えないものも見えてるんだろうなーと。
[9]
よっしー
三等陸士
Lv.7
EXP:1,159
G:1,509 [20 up!]
なんで皆さんそんなに不思議体験あるんですかねぇ
[10]
あっこ
大尉
Lv.65
EXP:21,261
G:3,439 [2 down!]
幼稚園の頃、祖父が亡くなったのですが、火葬場に着いたとたんものすごい腹痛に!
あまりにも痛くて先に家に帰って寝かせてもらいました。
きっと祖父が「もうお別れだよーバイバイ」って言ってきたのかなーと思います。
自分的に不思議体験でした。
[11]
かず
一等陸士
Lv.16
EXP:2,779
G:331 [82 up!]
Level Up! 会心の一撃!
中学時代の体験で!
帰宅中に体半分びしょ濡れの猫に会いました。
その猫が自分の前をトコトコ歩くんです。
10m位歩くと立ち止まって「二ゃー」と鳴いて
追い付きそうになるとトコトコ歩く。
自分を誘っている様な気がしてついて行きました。
しばらくついて行くとマンションの軒先で「二ゃー」と
鳴いて、入って行きました。
さすがに制服で侵入するわけも行かなかったので、
そこでお話は終わりですが、もしついて行ったら、
猫の世界か不思議の国のアリス状態になってたかも?
猫って不思議な行動をしますよね?
[12]
りょう
大将
Lv.90
EXP:58,734
G:18,408 [6 up!]
盛り上がってきたな。

二十歳くらいの話。
あまりにも啓示的な夢を見た記憶が。
自分はどこか高台の上で1人、空を見上げてる。空というか宇宙空間をダイレクトに見上げている状態。感覚は人間のそれを遥かに越えたかのように感じ、浮かぶ無数の巨大な惑星同士が意思の疎通を行っていて、それを傍観している。何を言い合っているのかは分からなかったけど、人間の脳に理解不能なのは直感で分かった。そのときの光景があまりにも綺麗だったので、覚めたあと、すぐに紙に描いた。いかにもなスピリチュアル画だけど、実際その世界に存在した興奮というのは凄まじいものだったな。夢を見たにしては鮮烈でメッセージ性が強く、あれは只の夢ではなかったのでは…と思っている次第で。
ところで、去年の末に「エレニン彗星」が地球に影響を及ぼして破滅へと導くみたいな話が、文字通り他の天体の「攻撃」に遭い、その危機は免れたという記事を読んで、やはり惑星には何らかの意思と連携があるのでは、あるのかもしれないなという心情でありまして。
[13]
ひろ
中将
Lv.63
EXP:19,826
G:1,892 [234 up!]
会心の一撃!
10年以上前でまだ学生だったと思うが、携帯の留守番センターの録音を聞いたら赤ん坊の泣き声だけがが延々と。
その頃子どもがいる知り合いもいなかったし、ノイズ混じりの音質がホラーっぽくておっかなかった。誰だよまったく。

あと小学生の頃、友達が「おい大変だ、来てくれ」って言うからそいつの家に行ってみた。すると家の裏の塀と壁の間の狭いスペースに見たこともない大きさの立派なうんこさんが鎮座。それは直径40cm、高さ15cmくらいの鏡餅のような塊だった。いったいなんだったんだろう。
[14]
りょう
大将
Lv.90
EXP:58,734
G:18,422 [20 up!]
いいねいいね。

これまた小学生時分の話。二年生ぐらいかな。
その日は朝から天気が悪くて、夜も更けると台風が近いのか、雷鳴が轟き始めたんだった。時間は18時~19時頃。怖いもの見たさで自宅の窓から外の雷を見ようとしていた。光る瞬間と、音のするタイミングがズレてるのが強く興味を引いて。で、ジッと待ってても思うように雷が光らない。油断して空から目を離したときに限ってピカッと光る。それが悔しいやら歯痒いやら。で、そのとき何故か窓ガラスを指先で「トントントントントン…」と5回突ついて待っていると、割とすぐに青白い稲光が来る。これはいいなと思って、またトントン…と窓ガラスをつつく。するとまた間もなく稲光が走る。よっしゃよっしゃで調子に乗って、何回もそれを繰り返す。そのうち気持ち何だか、つついてから光るまでの間隔が近付くのが分かる。で、やめとけばよかったのに、最後、そのトントン…の5回目と同時に「カッ!」と目の前が青白く光って、多分、目の前に落ちた気がした。でもそのとき見ちゃった気がしたんだよ。その一瞬の光の中、両手と顔ををこっちに伸ばして、向こう側からこっちを覗いていた得体の知れない何かが。恐くなってカーテンをすぐ閉めて居間にいる母親に泣きつきに走った。母親もさっきの雷は近かったと認めて、コンセントから火花が飛んだのを見たという。どうやら本当に落ちたようで、なんか程なくして帰宅した父親とか大騒ぎで修理みたいなの始めてたような。その様子を見て、自分があんなことしなければ…みたいな罪悪感から、呼んでしまったことは話していない。
[15]
えみ
少将
Lv.56
EXP:15,635
G:4,528 [18 up!]
ネット上にこれ書いてもいいのかすごく迷ったんだけど…母には小学生の時、話した記憶ある話なんだけどもね。小学生の時、学校から家まで8kmくらい離れていていつもはバス通学なんだけど、その日は授業参観か何かでいい時間のバスに乗れなくって、母親にボチボチ歩いて帰ってるからPTAが終わったら車で追いかけて来てねって言って学校で別れたのね。で、私は同じバス通学の子と一緒にテクテク歩いて帰ることに。うちは360℃山だから野鹿もいるし、猪、野うさぎもいる感じなんだけども、山や竹薮とか余裕で小学生でも入りこめるのね。その時も棒とか持って山に入った時のこと。どんどん山に入ってたら道を見つけて、細い竹に囲われた6畳くらいのスペースを発見したの。そこには何も木は生えてなくて竹が高過ぎて日当たりも良くないから夏だけどスーッと冷えた記憶が。一番驚いたのが、小学生だった私の胸の高さくらいのとこまで白い雲のようなのが下がっているではないか!!それを見た瞬間、小学生ながらいけないものを見てしまったと急いで道路まで走って逃げ出しました。未だに実家帰る度、その白い雲のようなのがあった場所のこと思い出します。あの白い物体何だったんだろう…子供にだけ見えるって本当だと今でも思ってます。山の妖精か、果てまた霊の溜まり場だったのか、気になるけどもう白い雲のようなのはもう今の私には見えないんだろうなぁ…
[16]
りょう
大将
Lv.90
EXP:58,734
G:18,462 [20 up!]
それ、ただの霧では。
湿度の高い空気が、山間の冷たい空気と混ざって飽和状態に。で、結露。
ひろさんの見たのは多分、人間のうんこさんだな。経緯は察して知るべし、か。
[17]
えみ
少将
Lv.56
EXP:15,635
G:4,537 [9 up!]
霧だったのかもね。でも小学生の頃もっと神秘的な何かだろうと信じてたよ。
[18]
あっこ
大尉
Lv.65
EXP:21,261
G:3,479 [18 up!]
私の唯一の霊体験・・(?)

以前の職場で、同僚と向かい合って作業していたのですが、
人の下半身がスッ・・と通ったのが横目で見えました。

「今人通らなかった?」って聞くと、同僚も通った気がする、と。
しかも白いスカート着ていたってのまで一緒。

お盆近かったから?何か帰ってきたのかなー。
[19]
まさひと
陸曹長
Lv.43
EXP:9,789
G:10,476 [24 up!]
あっこさん、それ怖いね。
寒い時期なのに更に寒くなる
[20]
りょう
大将
Lv.90
EXP:58,734
G:18,538 [16 down!]
痛恨の一撃!
中学生のとき、どうしても霊と交信したくて、あれこれ試行錯誤した末、深夜に自宅から自転車で小一時間走ったところにある、長い電車用の古いトンネル入口に1人で向かった。季節は晩秋、総延長約3km、真っ暗で歩道も何も無い古いトンネルの中を単身トライ。時刻は2時過ぎか。出るなら出てこい、そんな意気込み。トンネルの最深部で懐中電灯を消して、聴覚と足先の感覚だけで前に進む。神経は研ぎ澄まされ、どんな些細な異変も感じ取れそうな気がする。…が、結局出なかった。不発。なんで出なかったのか不思議だった。
[21]
えみ
少将
Lv.56
EXP:15,635
G:4,565 [20 up!]
りょうさん想像しただけで怖過ぎるよ…よく行ったね…。あたしそういうの無理だわー絶対。腰抜ける。

話変わるが、うちの地元に昔、馬をトラックに乗せてトンネル入ろうとしたら昔のトンネルだから高さが低くて馬の首が飛んだっていうトンネルがあるんだけど、そのトンネルを通る時は壁から馬の首が現れるっていう噂あったの思い出した。
[22]
えみ
少将
Lv.56
EXP:15,635
G:4,585 [20 up!]
あれ?何か消えた(´・_・`)
[23]
りょう
大将
Lv.90
EXP:58,734
G:18,554 [24 up!]
消えたといえば…
って、別に思いつかなんだ。

20歳の頃、親父の車で1人どこまで行けるかチャレンジしたことがあって、深夜に広島を出発して、延々一般道を東へ。名古屋で二回目の給油&観光&宿泊。昼飯は矢場とんで人生二度目の味噌カツ。とりあえず夕方から安宿に泊まってグーグー寝ようと思っていたのに、映画がやたら面白くて、三本ぶっ続けで観たら朝になっちまって。途中何度も寝たいと思ってたのに変に興奮して眠れなかったのな。で、朝9時くらいに出発しまのかな、地図見ながら延々と国道を東京方面に向けてひた走り。昼過ぎくらいかな、その日の宿はつくば市に予約してたから何とか間に合わせたいけど厳しくなってきたわけで。で、一般道制覇を諦めてどっかから高速に乗ったの。で、あれは御殿場近辺だったと思うんだけども、あまりにも眠気が強くて(当たり前)SAで仮眠した。時刻は確か14時だった。で、小一時間眠れたのかな。で、急がなきゃでまたひたすら東へ走って行った。で、またしばらく走ってると…あれ?さっき仮眠したはずのSAがある。同じ名前なのかな?と一瞬思いつつ、まぁちょっと休憩しようと思いながら入っていくと、完全に同じだった。押し並べて似たような作りなのは分かるけど、こうも同じな感じがするなんてあり得ないって驚いてしまって。で、さっき自分が仮眠してた場所に停めてみてもやっぱり同じ感じだし、建物入っても完全にさっきと同じ場所。え、何これーって思って、時計を見たら、時間は16時頃。時間のつじつまは合ってるけど、場所のつじつまが合わない。さっき走った小一時間は何だったのか?仮に夢だったとしても、2回も同じところに入れるわけがない。勿論高速は乗ったまま。まぁ脳が逝ってたんだろうなとは思うんだけど、あの全く同じ光景を2度見たときは驚いた。
あ、で、結局つくば市に着いたのは深夜23時頃だったかな。初めて首都高乗ったとき、ありゃ感動だったっぺ。めっちゃ混んでてびっくりしたけど。
[24]
えみ
少将
Lv.56
EXP:15,635
G:4,571 [6 up!]
うちの冷凍庫の氷すくうスコップ。
……消えた。多分、子供の仕業。
[25]
てん
元帥
Lv.82
EXP:41,730
G:5,360 [15 down!]
痛恨の一撃!
小学校の時、クラス共用の給食当番用エプロンが、ゆっくりとしかし確実に一つずつ消えていったなぁ…
[26]
ゆうき
初めて書き込みさせて頂きます!なかなか参加出来ないので、せめてBBSでいきがろうかと(笑)
不思議体験と言えば…ドラえもんの声が変わったとき、自分のテンションが妙に下がった…不思議な事に涙が…。のぶよと生きた青春が閉ざされた。
こんな感じでどうでしょう(*^^*)
[27]
りょう
大将
Lv.90
EXP:60,576
G:20,141 [15 up!]
うーん、20点!
「不思議と○○…」っていう単発自己申告は点数低いです。
[28]
ゆき
一等陸曹
Lv.38
EXP:8,032
G:3,550 [9 up!]
時々、実家のわんこが誰もいない方に向かって本気でワンワン吠えます。猫もミャーミャー泣きます。
何か見えてるのかなぁ…
[29]
りょう
大将
Lv.90
EXP:60,576
G:20,184 [18 up!]
それは、多くはワンチャン及びニャンコの脳内だけに存在する幻視。でもそのうち何%かは本物のアレ。
[30]
りょう
大将
Lv.91
EXP:63,894
G:22,070 [6 up!]
未来が見えるときがある。
予知、という表現が適当かどうか微妙なのだが、ある種そうなのかもしれない。いささか困難な事象に立ち会うときの話、この結末がどうなるかが直感的に分かるときがある。それは分かりやすく視覚的に見えるわけではないのだが、例えるなら、この薄い壁の向こう側には人の気配がする、誰か遠くから誰かに見られている気がする等の、ああいう繊細な感覚の一種だと思われる。根拠は全くもって無いに違いないのに、不思議と、その結末が分かる。誰かに対して口にするのもおかしいから言わないけど、後になって「あぁ、あれやっぱりそうだったか」なんてことが何度もある。分かるのは極限られた一部のことで、対象が身近なことの話で、多分、はずれることは無い。いわゆる“だったらいいな”的な時に見る妄想と違って、それが起こるときは必ず妙な感覚に陥る。必ず若干の高揚感があって、数分間ぐらい急に頭が冴え渡ってて、そのときだけ、そのことに関して考えていたことの将来が分かる。勿論そんな状況なんて自分の意思でコントロール出来ないし、ひたすら受信するだけ。この世の事象は全て、今後どうなるか決まっていて、その解答に向けて皆、無意識に行動させられている気がする。これは自分の意思だ、なんてのは実は勘違いで、世の中はもっと大きなものの別の意思によって全体的に支配され動かされている。それは間違いないと思っている。
[31]
りょう
大将
Lv.95
EXP:77,724
G:37,269 [21 up!]
昨日見たの夢の話…
何やら鉄筋コンクリートの施設で、10畳間ほどの部屋に自分が1人いて、分厚い耐熱ガラス越しに何人も生きてる人間が骨になるまで焼却処分されているのを見る夢を見た。
何かの実験室っぽかったし、あのリアルさはどこか実在する気がするんだが、言語も文字も覚えて帰ってこなかったんでヒントも無く。
何体も何体も骸骨が崩れていくときがショックで、怖くて目を背けていた。

まさか、なぁ…
[32]
ふじお
中尉
Lv.60
EXP:17,897
G:8,266 [21 up!]
りょうさん・・・・・
疲れてるんだよ・・・多分・・・
お大事にね。
[33]
りょう
大将
Lv.95
EXP:77,724
G:37,293 [24 up!]
疲れてたら、あんな夢をみんな見るの?
ふじおさん見る?
[34]
ふじお
中尉
Lv.60
EXP:17,897
G:8,265 [20 up!]
確かに疲れてると悪夢を見るね。
最近は人殺しを手伝った夢見たかな・・・
起きたときにすごく気持ち悪かったけど数日で詳細は忘れてしまうおめでたい自分がいたよ。
[35]
りょう
大将
Lv.95
EXP:77,724
G:37,273 [4 up!]
それってもしかして、予知夢!
[36]
ゆか
三等陸曹
Lv.26
EXP:4,703
G:6,031 [2 down!]
夢って記憶の整理や真相心理でこれから起きるかもと思ってることの予行練習らしいですけど…
りょうさんのそれは、どっちなんでしょうねぇ…?案外それ以外の……前世で見たものとか…
[37]
りょう
大将
Lv.95
EXP:77,724
G:37,290 [17 up!]
前世っぽい施設ではなかった。
近代以降っぽくて、あまりにリアルだったんで絵も描けるし、間取りも覚えてる。
これって、どこか本当にあるんじゃないの?と思いたくなるぐらいリアルだったのさ。
骸骨が焼き崩れる…人間界のビジョンじゃなかったのかもしれない。人間を飼育してる側の世界で見てたのかも。見た目はほぼ人間でも。
[38]
りょう
大将
Lv.95
EXP:77,724
G:37,365 [23 up!]
中学生のころ読んだ本に書いてあった、とある一説が小さなトラウマになっている。

── 朝目覚めたとき、自分が睡眠前の自分と同一人物だと、どうして証明出来よう?

やばいと思った。
リブートしてるつもりでいても、実は一回死んで別の人間で起動してるかもしれん、と。
自分が自分であると証明する方法?
自分って、どっちやねん?寝る前の方か、起きた後の方か?

懐かしいな…
[39]
りょう
大将
Lv.99
EXP:99,999
G:51,742 [18 up!]
我慢出来ず「ばけたん」買ってみた。
肌身離さず観察してみようと思うぜ。

地球意識プロジェクト
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~metapsi/psi/3-7.htm

今のところ、うんともすんとも…
[40]

 

 

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